ココナラ本物の縁結び施術

ココナラで縁結び。口コミでも話題の縁結びとその効果を実証。

ココナラで効果が見込める本物の縁結び

ココナラだけでも縁結びの実績は1000件以上。トータル販売数は3000件以上。その他での活動を合わせれば軽く数万件。

嬉しいことに、これまで数多くの人のご縁を結んできました。

時には強力に縁結びや思念伝達の効果が働き、予想以上の素敵な結果になった人も大勢みてきました。

また、私の縁結びは「本物」。本物であるため必ず実施している「証拠」をお渡ししています。

縁結び

これは私に限った話ではなく、もし本当に実施していれば必ず証拠をお見せできますので、当然と言えば当然かも知れません。

事実、証拠をお見せできない術(施術)など存在しませんし、術である以上、何かしらの証拠はお見せできます。

霊術・神術・魔術・祈祷・敬愛法・思念伝達・波動修正・その他諸々も全て同じです。

証拠をお見せできない理由は何一つ存在しません。

縁結び施術

ちなみに、私が実施した施術の一部はこのサイト内でも確認できますし、それに対する評価はセイムの評価一覧でもご確認できます。

口コミに書かれている90%以上が「記名評価」であり、ココナラで実名レビューに応じてくれた本物の評価のためご安心下さい。

効果的な「神火の縁結び」

縁結び施術を実施する際、その工程の一つに「神火の縁結び(神火の術)」という工程が御座います。

この術は炎を使って実施されますが、対象者の霊的エネルギーを一時的に降霊させて実施するため、炎がその都度様々な姿を見せてくれます。

これまでは全て削除していたのですが、珍しい姿が映し出された場合にはここでも紹介したいと思います。

勿論、誰のご依頼か分からないように付箋加工しておきますのでご安心下さい。

ちなみに、下記は参考画像として撮影したものですが、火と言うのは普通こんな感じです。手の大きさと比べてもらえれば分かりますが、これでもかなり勢いのある方だと思います。

神火の縁結び001

それこに霊力を込めると勢いや輝きが増していきます。(※この状態でも相当な火力だと思います。)

神火の縁結び002

そして少しずつ下記のようにゆらぎ始めます。(※普通の人がこんな火力を目の前でみたら驚くと思います。)

神火の縁結び003

さらに霊力を込めると下記のように根元付近から光が強くなり、同時に炎の周りにオーラのような層が生じるようになります。

神火の縁結び004

相談内容によって霊力の込め方は異なりますが、下記のように先端の方に力を込めて翔炎させることもあります。

神火の縁結び005

力を込めすぎると炎が爆発し飛散することもあります。タイミングが良ければその一歩手前の状態が映し出されます。明るいので直視にご注意を!

神火の縁結び006

元々この写真は「どれだけ炎が上昇するか?」それを試した時の写真です。この時は50~60センチくらいだったと思いますが、場合によっては1メートル以上になることもあります。

神火の縁結び007

以上が「神火の縁結び(神火の術)」の一部を撮影したものですが、このように炎は姿を変えて観るものを魅了するため、別ページを儲けて時々ご紹介したいと思います。

ココナラで効果が見込める本物の縁結び

何となくお分かり頂けたかと思いますが、全て本物の術(施術)をご提供しています。

ただ、ココナラでは計8~10ほどの出品をしているため「どの術が自分に合うのか?」とても気になる部分だと思います。

基本的にはどの術を選べれてもハズレは御座いませんが、もしどうしても迷われる場合にはココナラでランキング1位だった出品を参考にするのも選択肢の一つです。

ココナラ縁むすび1位

上下に表示されている画像はココナラのランキングで1位をだった出品ですが、こちらの術の内容は「神むすび」と申しまして、神社に祭られているご祭神とご依頼者様の縁を結ぶことにより、例えどんなに離れた場所におられても神社のご利益が得られるようになる神術です。

ココナラ評価1位

恋愛だけではなく仕事や金運。対人や健康など、ご相談内容に合わせて適した神社をお選びし、その境内で神術一式をご対応する内容です。

パワースポットで知られる神社の境内や拝殿前で実施するため、ご祭神だけではなくその土地の霊威も得られるようになります。

更に、ご相談内容に合わせた神具をご用意して実施するだけはなく、効果が無かった場合には補償対応も実施していることが最大の強みとなります。

もちろん証拠のお写真もお付けしますので、効果以外にも安心感を得ていただくことが可能です。

つまり【証拠付き】と【補償付き】の縁結びとなるため、他にはなかなか御座いません。

もしご購入に迷われる場合には是非参考にして下さい。

それと下記に書かれている内容は「保有する術の一部」です。

対面でないと実施できない術などもあるため、ココナラでご提供している術は全体の10%程度とお考え頂ければ幸いです。

但し、ご提供しているの全体の10%程度ですが、100%の気持ちと気力でご対応しています。

その点はお間違いなく宜しくお願いします。

星夢 ~ セイム ~ の縁結び

おまじない ~ 縁結び編 ~

縁結びで一番オーソドックスな方法と言えば縁結びと言えば「おまじない」です。

ネットで話題の方法をはじめ、全国的に有名なものでは清水寺のすぐ裏側にある地主神社の「恋占いの石」が知られています。

目を閉じて約10メートル離れている2つの石と石の間を歩き、無事たどり着けると恋が叶うと言われているあの場所です。

◆ 一度でたどり着けた人は⇒「恋は早く成就するであろう」

◆ 数回でたどり着けた人は⇒「成就は遅くなりそう」

◆ 友達の助けをもらった人⇒「成就には人の力が必要になりそう」

以上の内容ですが、もしかしたらあなたも経験があるかも知れませんね。

本当に効果があるかどうかは別にして「無事たどり着けたから恋が叶うかも!」という前向きな気持ちが芽生えるため、あながち全く効果がないとは言えません。何故なら、恋の成就で一番大切なのは「気持ち」だからです。

本人がはじめから「自分には無理かも」と考えていれば、残念ながらその恋は実りません。途中で諦めた人も同じです。本人が諦めた瞬間から可能性は減衰します。

実はおまじないの価値や効果はそこにあります。「おまじないに効力がある」のではなく「おまじないにより意識を高める」ところに意味があるのです。

エンジェルナンバーなど色々なものが存在しますが、その意味でも時々おまじないを活用することは無駄ではありません。

アイテム ~ 縁結び編 ~

パワーストーンをはじめメイクや香水などがアイテムに該当すると思いますが、これは上で説明をした「おまじない」より効果が低いと考えた方が良いです。

時々意味不明な物が話題になりますが、残念ながら普通に売られている物に効果は期待できません。もしかしたらゲルマニウムブレスレットのように何からの効果はあるかも知れませんが、恋の成就には期待が薄いと言えます。

メイクや香水も同じです。普通の男性はナチュラルを好みます。逆に、厚化粧や香水のキツイ女性を好む男性は一般的ではないため、そのような男性と一緒になっても幸せになれるかどうかが疑問です。

昔「アゲアゲ」という言葉が流行りましたが、この項目に関しては気分を高めるより普通の方が良いでしょう。

恋愛運 ~ 縁結び編 ~

縁結びで二番目に多いのが「恋愛運」を高める方法かも知れません。

恋愛運を高める方法は多岐にわたりますが、一番身近で手軽なのが「ラッキーカラー」や「ラッキーアイテム」

次に手軽なのが「五行(ごぎょう)」や「象意(しょうい)」を活用した開運術であり、主にインテリア風水として活用されています。

逆に、手間のかかる方法としては「祐気取り(ゆうきとり)」などが有名であり、吉方位に出かけて開運を行ないます。

実施する方法によっては高い効果を見込むことが出来ますが、効果を実感するまでに時間は掛かります。早い人は即日実感することもありますが、数ヶ月以上の時間を要することが大半です。

また、実施する方法によっては継続的に運気を高めないと十分な効果は現れません。特に一番身近で手軽なラッキーカラーやラッキーアイテムはおまじないと同じレベルの効果しか見込ません。どちからと言えば「意識を高める」ことが目的と考えた方が良いです。

インテリア風水も同じであり「西に黄色」では金運は上がりません。同様に「南東にピンク」や「南東に観葉植物」を置いても交際運も結婚運も上がりません。効果のリターンは銀行の利子くらいに考えた方が良いでしょう。

但し、運気は上がりませんが「気分や意識には良い効果が期待できます。」

おまじないと同じく、実は一番大切なのはその部分であったりしますので、インテリア風水を使って自分好みの部屋にすることも無駄ではありません。

ガッツリ運気を上げたい人は祐気取りや我々占術師が実施する開運術を活用されるのがオススメです。

参拝・祈願 ~ 縁結び編 ~

「一番効果があるけど、一番効果がない」のが神社への参拝や祈願になります。

この説明を見て?マークが浮かぶ人が大勢いらっしゃると思いますが、正しい方法で参拝をすれば効果はありますが、間違った方法で参拝をすれば効果はありません。むしろマイナス効果になる可能性さえ考えられます。

尚、ここで書いている「正しい方法」とは「参拝作法」のことではありません。信じている人が多いのでここに書くのは心苦しいのですが、参拝作法に意味はありません。どれほど素晴らしい作法で参拝をしても効果はゼロかマイナスです。拝殿前で私欲を祈った時点で効果はゼロかマイナスになります。

その為、労力を使って参拝をしても効果が得られていない人が大半です。

そもそも神社と言うのは神様を祀る場所であり私欲を願う場所ではありません。人の欲望を聞き入れてくれるような都合のよい神様は存在しないと言うことです。

参拝では私欲を祈るのではなく、そこに祀られている神様への感謝の想い。それと「家族」「環境問題」「世の中の平和」など、清らかな想いをもって参拝することが大切です。

逆に、どのような願いであっても私欲とは「煩悩」。つまり「穢(けがれ)」として扱われます。

よく神社で推奨している「二拝二拍手一拝(二礼二拍手一礼)」などの作法がありますが、あれは神様が決めたルールではありません。人(神社本庁)が決めた人間のルールです。神様の意識はそのような人間が決めたルールには存在していません。

我々祈祷術師はそれらを理解した上で祈祷を行ないますので安心ですが、一般の方が自分の願いごとで参拝する場合には、まず上記に挙げた内容で参拝をし、その上で「絵馬」にひっそりと自分の想いを書いて奉納することが大切です。

効果的な参拝方法

国のインバウンド政策が大当たりしたこともあり、世界遺産に登録されている神社仏閣には桁外れの参拝者が訪れるようになりました。

さらに社寺参拝のブームも重なり、10年前と比べると参拝者の数は激増したことを肌身で実感しています。

とは言っても、目立って参拝者が増えたと言えるのは一部の社寺(しゃじ)だけですが、それでも少しずつ中堅クラスの社寺にも人は集まっています。

同時に、昔に比べると参拝の作法が正しく行われていることが伺えます。

テレビやネットの影響で作法が知れ渡ったのだと思いますが、昔に比べ遥かにモラルやマナーも良くなりました。

とても感心できることです。

しかし、それはあくまでも「参拝の作法」であり「効果的な参拝方法」とは異なります。

そこで「効果的な参拝方法」について触れさせて頂きますが、まず一般的に知られている二拝二拍手一拝(二礼二拍手一礼)とは『 人が考えた作法であり、神様が求めた作法ではありません。』

逆に、どれだけ二拝二拍手一拝(二礼二拍手一礼)の作法が完璧に出来ていたとしても『 私欲を願う限り、ご利益は得られません。』

私欲とは煩悩。どのような理由があろうとも私欲を祈った時点で煩悩とみなされます。

仏教の教えでは煩悩は人を苦しめる要因となるため、それを払うことを勧めています。

元旦の除夜の鐘は108の煩悩を払うための儀式であることは有名です。

つまり、神仏とは私欲(煩悩)を敵とみなしています。

その敵を倒すために神仏は人々に力を貸しているのに、当の本人が神仏に対し私欲(煩悩)を求めれば本末転倒です。

私欲(煩悩)を強く祈れば祈るほど神仏からは見放されます。

では、どうすれば良いのか?

たとえ神仏が私欲(煩悩)反対を掲げたとしても、神仏は人間が私欲(煩悩)なしで生きていけるほど強く賢い存在だとは思っていません。

私欲(煩悩)を必要としていることは百も承知です。

だからと言ってあからさまに私欲(煩悩)を祈ることは嫌われます。

その為「効果的な参拝方法」が必要になりますが、大前提となるのが『 自分の私欲は祈らない 』と言うことです。

如何なる理由があろうとも、自分の私欲を祈る行為は神仏に嫌われるだけですので止めた方が無難です。

そうではなく「神仏に対する感謝の気持ちを持つ」ことと、家族・知人・平和・自然環境など「自分以外のことを祈る」ことが大切です。

その上で、自分の願いは絵馬などに書き、ひっそりと絵馬掛けに掛けて下さい。

自分の願いは「ひっそりと」がポイントです。

このような慎ましい行為が神仏にも好かれ、あなた様の願いごとを聞き入れてくれるようになります。

ちなみに、私が代理参拝などを行う場合には、当然のことながら神仏に対する感謝の気持ちを唱えます。

神仏に奉納する祈祷術の言葉があるので、約10分くらいは感謝の言葉を唱えています。

その後、ご依頼者様を「知人」と位置づけ、知人を助けてもらうための言葉を唱えます。

もちろん自分の願いごとは絶対に口にしません。

「神仏への心からの感謝」それと「何とか知人を救済したい」という気持ちを祈祷術に含めてご対応しています。

ここでは私の参拝方法は置いといて、是非「効果的な参拝方法」を参考にしてみて下さい。

一番効果のある縁結び

「一番効果のある縁結びは何でしょうか?」

これを質問された場合、正直にこうお伝えするしかありません。

『 実績あるプロにお任せ下さい 』

それ以外の方法をご説明したところで、おそらくご満足いただけるような結果は得られないと考えています。

その理由は上で説明した参拝と同じです。例えどれほど必死に参拝したとしても方法が間違っていれば効果は得られません。私欲を祈っている限りゼロかマイナスになるように、やり方によってはマイナスになる可能性も考えられます。

また、縁結びには「術」の中に「呪(じゅ)」が含まれる場合があります。

但し「呪」と言っても「呪い」ではありません。正式の「呪術」と言うのは、僧侶が修行を積んで高めた霊力を使うことであり、間違っても呪(のろい)の類ではありません。

私もよく使いますが、邪気や悪霊を退けたり、その場所に結界を張ることが主な役割です。同時に、呪(じゅ)の中には「悪い縁を断ち切り、良い縁を引き寄せる力」も存在するため、それを縁結びに活用します。

このように「縁結び」と言うのは表裏一体の要素をもつ場合があるため、素人さんが見様見真似で実施することで悪いものを引き寄せてしまう場合があります。その為「実績あるプロに任せる」のが得策になります。

ですが、注意点もあります。

呪術者や占い師に限らず、証拠を見せられない縁結び(術)は絶対に信用しないで下さい。

霊力・霊術・神術・魔術・祈祷・敬愛法・思念伝達・波動修正・その他諸々も全て同じです。

この世にある全ての術(施術)が該当しますが、『 証拠を見せられない術は存在しません。 』

神社やお寺での祈祷をはじめ、実施している場面は必ずお見せできます。これは電話鑑定、メール鑑定、術鑑定、ココナラやメルカリのようなフリマサイトでも同じです。

つまり、証拠を見せられない時点でウソの可能性が大と言うことです。

そもそも証拠を見せれない時点で何をやっているかが不明です。電話の声やメールの文字で「やりました」「できました」と言うのは簡単ですが、本当にやっているなら何かしら証拠があるはずです。

効果のある本物の術(施術・霊力・霊術・神術・魔術・祈祷・敬愛法・思念伝達・波動修正・その他諸々)をご希望であれば、最低条件として「証拠の有無」を確認して依頼するようにして下さい。

ちなみに、私が縁結びを実施する場合、以下のような現象が起こります。

ツインソウル

これは対象者二人の霊的エネルギーを一時的に降霊させている場面です。まるで二つの魂が召喚され、あたかも寄り添っているように見えるかも知れませんね。

私の縁結びではこのように降霊(召喚)の術が含まれます。

次に、対象者二人が魂レベルで繋がりが持てるよう「神火の術」を使って一気に翔炎させます。

神火の縁結び

炎を使った写真を撮るのは以外と難しく、このようにキレイに撮れることは稀かも知れませんが、私の縁結びでは必ず証拠をお渡ししています。

尚、写真を撮る場合は「術中」と「術後」の二つに分かれます。術中の方がキレイな写真が撮れるのですが、集中しているため術が終わった後に改めて撮影することが大半です。それは他の術でも同じです。


それとご依頼にあたり悩まれたりご質問をされる方がいらっしゃるため、ここでお伝えしておきます。

この世に100%の確率など存在しません。

受けたから100%叶う訳ではありません。

縁結びを受けても叶わない人もいるでしょう。

しかし「叶えたい」とお考えであれば、やるだけやってみる事が何よりも大切です。

逆に、何もやらずに後悔を残すことが人生の一番の損失になります。

私の縁結びはあなた様の「叶えたい」という気持ちにご協力するための術(すべ)です。

後悔を残したまま前に進まれるのではなく、あなた自身の気持ちを先行させてみては如何でしょうか?

以上となりますが、もし効果が望める本物の縁結びをご希望の場合には、お気軽に下記の出品をご購入ください。