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九頭龍神社・青渭神社・武蔵御嶽神社で願いを高める三社巡り|星夢(セイム)があなたに代わって本格祈祷

丙午の最大開運月に三段階の特別対応

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、2026年の干支は「丙午(ひのえうま)」

丙午とは、十干の「丙」と十二支の「午」が組み合わさった干支の一つで、60年に一度だけ巡ってくる年回りのことです。

この丙午は「火」の性質を持つため、非常に強いエネルギーを持つ年とされます。


同時に、火の力が強まるのは、一年の中でも7月と8月。

その性質を理解した上で執り行う代理参拝だからこそ、一社だけで終わらせるのではなく、それぞれ異なる御神徳を持つ三社を順番に巡ります。


今回の三社巡りで大切にするのは、三つの神社を単独で参拝することではありません。

一社目で授かった御神徳を二社目へ持ち込み、そこへ新たな御神徳を加え、最後の三社目でさらに高める。

そうして一つの願意に対し、三社の祈願を段階的に積み重ねていくことに意味があります。


最初に向かうのは、龍神信仰で知られる檜原村の「九頭龍神社」

二社目は、大国主命をお祀りする青梅市沢井の「青渭神社」

そして最後は、標高929mの御岳山に鎮座する「武蔵御嶽神社」です。


三社を巡るほど祈願の力を重ね、最後は東京最強のパワースポットである武蔵御嶽神社へ。

一社目から二社目、そして三社目へと進むにつれて、願いに対するご対応そのものを高めていく三社巡りです。


尚、その術鑑定を予定しているのは2026年8月26日(水)

この日は開運に適した一日のため、それ相当のご対応をすることで今後の運勢にご利益が期待できるようになります。

もしそれがパワースポット神社で行われる特別な術であれば期待値は尚さら。

そこで8月26日は、西多摩の山々に鎮座する三社を巡り、一つの願いに対して段階的に祈願を重ねることにしました。


その際、ただ単に参拝する訳ではありません。

鳥居や拝殿前で祝詞(のりと)を奏上し、その上で一時的な結界を張ります。

さらに神具やお写真を用いて術一式を行い、ご相談者の願意(願い事)を叶えられるようにする内容です。


<ご対応の概要>

  • 祝詞の奏上
  • 手水舎での清め
  • 拝殿前での結界
  • 霊力伝心
  • ご祈祷

恋愛だけに限った祈願ではありません。

開運、金運、仕事、商売、健康、人間関係、厄除け、家庭、学業、良縁、心願成就など、それぞれの願意に合わせて祈願を行います。

それでは、一社目から順番に今回の祈願の舞台をご確認ください。

【一社目】九頭龍神社

今回の三社巡り、その始まりとなるのが東京都西多摩郡檜原村数馬に鎮座する「九頭龍神社(くずりゅうじんじゃ)」

ここは秋川渓谷の最上流。深い山々に囲まれた数馬の地に鎮座し、その名の通り九頭龍大神をお祀りする神社です。

東京都檜原村数馬に鎮座する九頭龍神社

社伝ではこの地を開いた中村数馬守小野氏経が南北朝の戦いで南朝方として従軍し、九頭龍大神を武運長久の守護神として先祖代々お祀りしたことが始まりと伝えられています。

さらに天文14年(1545年)、中村伊賀守藤原信吉によって勧請されたことを示す棟札も現存しています。


もう一つは長野県の戸隠神社から勧請された説です。

戸隠神社は、戸隠の5社(奥社・中社・宝光社・九頭龍社・火之御子社)で成り立っていますが、中でも九頭龍大神への信仰は最も古いものとされており、その分霊を授かったという説も残されています。


このような神社のご祭神は以下の二神(柱)

  • 九頭龍大神(くずりゅうのおおかみ)
  • 天手力男命(あめのたぢからおのみこと)

九頭龍大神は、古くから龍神として信仰されており、金運や縁結びなど幅広いご利益で知られています。

また、天手力男命は「天岩戸の神話」が有名ですが、閉ざされたものを解放できる力の神さまです。


<主な願意>

  • 開運
  • 金運
  • 縁結び
  • 仕事運
  • 商売繁昌
  • 心願成就
  • 厄除け・災難除け
  • 新しい出発
  • 停滞した状況の好転
  • その他
九頭龍大神を祀る檜原村の九頭龍神社

何より、龍神信仰が続くこの神社は、今回の巡礼にも心強いご利益を与えてくれます。

併せて、一社目では目的の願意(願い事)の他に、状況を動かすためのご祈祷も実施する予定です。


故に、停滞している運勢。なかなか進まない物事。実現に向けた後押しなど。

様々な事象に対し、九頭龍大神の御神徳をいただきながら、願望成就へ向かう最初の力を生み出していきます。


つまり、九頭龍神社は今回の出発点です。

ここで授かった御神徳を一社だけで終わらせず、そのまま二社目・三社目に効力を増やしながら繋げます。

一社目では「霊力伝心」と「ご祈祷」でそのご対応を行いますのでご期待ください。

【二社目】青渭神社

九頭龍神社で祈願を終えた後、次に向かうのが東京都青梅市沢井に鎮座する「青渭神社(あおいじんじゃ)」

一社目で授かった御神徳をそのまま終わらせるのではなく、二社目ではさらに別の御神徳を加えていきます。

東京都青梅市沢井に鎮座する青渭神社

創建は明らかではありませんが、崇神天皇の御代に創建されたと伝えられる古社です。

惣岳山頂近くには「真名井」と呼ばれる霊泉があり、別名を「青渭の井」といいます。

この霊泉が青渭神社という社名の由来になったそうです。


また、平安時代の『延喜式神名帳』に記された武蔵国多摩郡の「青渭神社」に比定される式内社の論社でもあります。

源経基をはじめ、三田氏、北条氏、徳川氏からも崇敬を受け、明治6年には郷社に列格されました。


このような神社のご祭神は以下の一神(柱)

  • 大国主命(おおくにぬしのみこと)

大国主命は国造りの神として知られ、非常に幅広い御神徳を持つ神様です。

出雲大社のご祭神としても知られています。


<主なご利益>

  • 開運
  • 金運
  • 仕事運
  • 縁結び
  • 子授け
  • 病気平癒
  • 夫婦和合
  • 厄除け
  • 心願成就
  • その他
大国主命をお祀りする青渭神社

何より、二社目の青渭神社では、九頭龍神社で授かった御神徳も加えてのご対応です。

開運・金運・縁結びなど、一社目でご対応した内容を、より多くの角度から後押しする祈祷を行います。


それだけでは御座いません。

さらに三社目に繋げるご対応を行い、三社巡りの祈願力をより高い状態に引き上げます。

二社目では「霊力伝心」と「ご祈祷」でそのご対応を行いますのでご期待ください。

【三社目】武蔵御嶽神社

九頭龍神社、そして青渭神社。

二社で御神徳を重ねた後、今回の三社巡りを締めくくる最後の神社が「武蔵御嶽神社(むさしみたけじんじゃ)」

標高929mの御岳山に鎮座し、山そのものが古くから霊山として信仰されてきた特別な場所です。

御岳山山頂に鎮座する武蔵御嶽神社

武蔵御嶽神社の創建は、崇神天皇の時代と伝えられています。

古くから山岳信仰の霊場として崇敬を集め、修験の聖地、武蔵国を守る神山として長い歴史を重ねてきました。


御岳山を上り、長い参道を進んだ先に現れる社殿は、他の神社にはない独特な荘厳さがあります。

パワースポットとしての資質は、東京都で随一。

山頂の神域に建つ拝殿を前にすると、ここが三社巡りの最後にふさわしい場所であることを実感できるはずです。


このような神社のご祭神は以下の五神(柱)

  • 櫛麻智命(くしまちのみこと)
  • 大己貴命(おおなむちのみこと)
  • 少彦名命(すくなひこなのみこと)
  • 日本武尊(やまとたけるのみこと)
  • 廣國押武金日命(ひろくにおしたけかなひのみこと)

さらに境内には、災厄除けで厚い信仰を集める大口真神を祀る「大口真神社」をはじめ、数々の由緒あるお社が鎮座しています。

御岳山の神域には実に多様な祈りが積み重ねられてきました。


<主な願意>

  • 開運
  • 金運
  • 仕事運
  • 縁結び
  • 子授け
  • 病気平癒
  • 夫婦和合
  • 心願成就
  • 学業・知恵
  • 勝負運・目的達成
  • 新しい道を開く祈願
  • その他
荘厳な社殿が建つ武蔵御嶽神社の神域

そして、ここで一社目・二社目との重要なつながりが生まれます。

一社目の九頭龍神社で願いを動かし、二社目の青渭神社で大国主命の幅広い御神徳を加える。

その二社で重ねてきた祈願を携えて御岳山を上り、最後に武蔵御嶽神社の多くの神々の御前へ進みます。


この順番だからこそ意味があります。

一社目より二社目、二社目より三社目へ。

願いに対して授かる御神徳を一つずつ加え、祈願そのものを段階的に高め、最後は今回最大の神域でご対応する流れです。


九頭龍神社で始まった祈願。

青渭神社でさらに御神徳を加え、高めた祈願。

そのすべてを最後の武蔵御嶽神社へ持ち込み、山上の御神前で三社巡りの祈願を完結させます。


単に三つの神社を巡るのではありません。

一社ごとに御神徳を重ね、願いに対する力を増し、最後に最大のパワースポットである武蔵御嶽神社で一つの祈願として完成させる。

それが今回行わせていただく、特別な三社巡りです。


三社目の武蔵御嶽神社では、二社で積み重ねてきた願意を改めて奉告し、最後の「霊力伝心」と「ご祈祷」を行わせていただきます。

当日の概要

8月26日は以下の吉日が並ぶ良日になります。

  • 神吉日(吉日)
  • 大明日(吉日)
  • 月徳日(吉日)

更に、五行は[相生]
物事が順調に進む日とされています。

十二直は[建]
十二直では最吉日であり、中でも神仏祭祀は大吉の日。

以上のことから、きっとあなた様の願いごとにもご利益が与えられるはずです。

それ故、あなた様の願いごとをご対応させて頂きます。

是非とも効果を高めてください。

ご依頼方法

本件は、効果重視のご対応をするため【 人数限定 】とさせて頂きます

もし購入できなかった場合には次回までお待ちください。

また、最小人数を下回った場合。天候や自然災害により日程の見合わせが必要な場合。その他諸々の事情で実施できない場合には、延期もしくは中止となります。

その場合、自由にキャンセルができ、全額返金となりますのでご安心ください。

以上となりますが、お客様のご依頼をお待ちしております。


購入窓口(占いサロン星夢):本件のご購入窓口


価格:基本料18,000円

納品:結果報告(個別の写真付き)

受付開始:8月17日(月)20時頃

受付終了:8月25日(火)20時まで