ココナラ縁結び本物の祈願実績|三峯神社・今宮神社・椋神社・聖神社の代理参拝効果
ココナラと占いリベルテで実施した代理参拝
このページはココナラで受け付けた本物の縁結び祈願について、当日の内容を紹介する詳細ページです。
開運吉日に埼玉県のパワースポット神社に参拝し、本物の縁結び祈祷を行ってきました。
参拝したのは「三峯神社」「今宮神社」「椋神社」「聖神社」
四箇所の代理参拝をココナラと占いリベルテで実施させて頂きました。
その後、効果のご報告も届いており、とても満足度の高いご対応ができたことに喜びを覚えております。
当時、実施した内容が書かれておりますので、是非ともご覧ください。
【一社目】三峯神社
一社目に参拝するのは、埼玉県秩父市三峰に鎮守している「三峯神社(みつみねじんじゃ)」
ここは「超」が付くほど有名なパワースポット神社です。
そのご利益を授かりに、連日多くの人が参拝に訪れます。
写真を見ているだけでも、そのご利益にあやかれるような気分になりますが、その考えはあながち間違いでは御座いません。
あくまでも個人評価ですが、ここは全国ベスト3に入る、正真正銘のパワースポット神社。
その霊威は最高位に位置するとお伝えしても過言ではありません。
本当に何もかもが優れた神社であるとお伝えできます。
中でも「随身門」はとても有名。
多くの人がブログやSNSに取り上げています。
それ以外にも「夫婦杉」や「縁結びの木」をはじめ、境内にはご利益スポットが満載。
古道となる表参道や奥宮など、他にはない魅力が溢れており、パワースポットの資質を思う存分に味わうことが出来ます。
このような神社の参拝は「三ツ鳥居」から始まりますが、この鳥居が特徴的。
全国的に珍しい形をしており、両脇には狛犬ではなく狼が見守っています。
その先に進むと奥宮遥拝殿や日本武尊銅像などが右手にあり、左手には随身門が現れます。
そこから先は清涼な木々に囲まれた参道が続き、その途中には夫婦杉があり、石段を上ると社殿が見えてきます。
神社の創建は約1900前頃
ご祭神は以下の二神(柱)
●主祭神:伊弉諾尊 (いざなぎのみこと)
●主祭神:伊弉册尊 (いざなみのみこと)
ご利益は以下の通り。
<対人関係>
・縁結び
・子授け
・夫婦円満
<日常生活>
・出世運
・仕事運
・商売繁昌
・無病息災
・病気平癒
・延命寿命
<その他>
・開運
・厄除け
・その他
代表的なご利益は以上となりますが、元々ご利益と言うのは人間が考えた内容です。
その為、必ずしもここに書かれている内容が当てはまる訳ではありません。
むしろ大切なのは「何をどのようにお願いするか?」
その部分により授かれるご利益が違ってくるため、仮にここに書かれていない内容だとしてもお気軽にご相談ください。
一社目は、この素晴らしい神社で「神むすび」と「ご祈祷(神願祈祷)」を行わせて頂きました。
本物の縁結び祈祷をご確認ください。
尚、本件のご対応は、当時ココナラと占いリベルテで受付けておりました。
【二社目】今宮神社(秩父)
二社目に参拝するのは、埼玉県秩父市中町に鎮守する今宮神社(いまみやじんじゃ)
とても古い歴史を持ちます。
この地には700年頃から八大龍王を祀る「八大宮」が建立されており、825年には弘法大師の来訪により仏教寺院としての性質を強め、かつては大宮山満光寺(984年)や長岳山正覚院金剛寺(1038年)と呼ばれていた時代がありました。
ここが現在の今宮神社と呼ばれるようになったのは1535年ですが、そこに至るまでは貴重な歴史があった訳です。
今では秩父市で注目を集める、話題性の高い神社としてその名前を響かせています。
特に、有名なのが「龍神木」と呼ばれる大きな欅(けやき)
この神社は別名「八大龍王宮(はちだいりゅうおうぐう)」とも呼ばれており、主祭神の一神に「八大龍王神」という珍しいご祭神が祀られていますが、そのご祭神は主に龍神木に宿っていると考えられています。
二つ目は「清龍の滝」と呼ばれる銭洗いをする水場です。
少し分かり難いと思いますが、奥の観音像の下に流れているのが清龍の滝。
そこから竹の筒を伝って水が流れてきます。
ちなみに、この清龍の滝は重宝すべきスポット。
何故なら、この清龍の滝で銭洗いをし、その硬貨をある方法で利用することで恋愛運も金運も期待できるからです。
詳しい内容は結果報告でお伝えしますが、その根拠と方法は存在します。
特に、この神社は以下のようなご祭神が祀られているため、ご利益がとても豊富です。
- 伊邪那岐大神
- 伊邪那美大神
- 須佐之男大神
- 八大龍王神
- 宮中八神
- 役尊神
- 聖観音神
- 宇迦之御霊神
- 大国主命
- 厳島姫
- 稚霊日神
- 栲幡千々姫
- 菅原道真公
縁結びをはじめ、金運や開運。成功や学業成就まで幅広くご対応できます。
二社目は、この素晴らしい神社で「霊力伝心」と「ご祈祷」を行わせて頂きました。
【三社目】恋愛系(縁結び)コース
恋愛系をご希望の場合、三社目に参拝するのは「椋神社(むくじんじゃ)」
おそらく初めて名前を目にされる人が多いと思いますが、地元周辺の人であれば誰もが知る有名な神社です。
その歴史は古く、昔からこの土地の中心的な存在として崇められてきました。
今でも10月に行われる秋季例大祭では大勢の人が集まります。
その混雑状況はとてもすごく、周辺は通行止めとなり道路が渋滞になるばかりか、予約制の有料桟敷席なども用意される程の人気ぶりです。
これは昔から厚い信仰があったことの証明でもあり、霊威が宿る神社の特徴でもあります。
実際、神社の創建は710年頃。
「延喜式神名帳」と呼ばれる古い書物にも、秩父神社と共に古社として記されています。
ご祭神は以下の五神(柱)
- 猿田彦命(さるたひこのみこと)
- 武甕槌命(たけみかづちのみこと)
- 経津主命(ふつぬしのみこと)
- 天児屋根命(あめのこやねのみこと)
- 比売命(ひめのみこと)
併せて複数の境内社。
旧本殿に祀られている八幡神社をはじめ、ご利益のある境内社が複数祀られているため、縁結びのご利益を強く後押ししてくれるはずです。
恋愛系(縁結び)コースの三社目は、この素晴らしい神社で「霊力伝心」と「ご祈祷」を行わせて頂きました。
本物の縁結び祈祷をご確認ください。
【三社目】開運系(金運)コース)
開運系コースをご希望の場合、三社目に参拝するのは「聖神社(ひじりじんじゃ)」
ここは「和同開珎(わどうかいちん)」ゆかりの神社と言われており、お金と密接な繋がりがあります。
ちなみに、和同開珎と言うのは昔のお金のことです。
現在の5円と似ていますが、真ん中には正方形の穴が空いており、日本初の流通貨幣とも言われています。
日本のお金のはじまりは慶雲五年(708年)ですが、そのきっかけは聖神社近くにある和銅遺跡から日本初の自然銅(ニキアカガネ)を発見したことです。
その銅を朝廷に献上したことで、年号が「和銅」に改元されました。
併せて、その年に発行されたのが、日本最初の流通貨幣となる和同開珎です。
つまり、お金のはじまり。
日本においては、お金の原点と書いても過言ではないかも知れません。
下の写真は私が撮影したものですが、何となく金運のご利益が感じられますでしょうか?
ご祭神は以下の五神(柱)
- 金山彦神(かなやまひこのかみ)
- 国常立尊(くにのとこたちのみこと)
- 天照大神(あまてらすおおみかみ)
- 神日本磐余彦命(かむやまといわれびこのみこと)
- 元明金命(げんめいこがねのみこと)
主となるご利益は「金運隆昌」や「開運招福」
大げさに言えば、金運や開運に特化した神社です。
正直、他のパワースポット神社と比べたら、荘厳さにも欠けますし、見応えもありません。
しかし、それは外見の問題であり、中身(ご利益)とは無関係な話。
むしろ金運だけで考えれば、ここ以上に期待値の高い神社はなかなかありません。
私個人は神社で私欲を祈ることはありませんし、これまでの人生で宝くじと言うのは一度も購入したことがありませんが。
もし宝くじを本気で当てに行くならここに参拝した後に購入します。
それがどのような意味かは想像にお任せしますが、一つだけ大切なことをお伝えすると、ご利益のメインは拝殿(本殿)ではありません。
その左横にある「和銅出雲神社(旧本殿)」
こちらです。
故に、当日のご対応では拝殿(本殿)に参拝した後、和銅出雲神社(旧本殿)でも祈願祈祷します。
それだけではありません。
専門知識を要する人しか知らない方法で金運祈願することが可能です。
開運系(金運)コースの三社目は、この素晴らしい神社で「霊力伝心」と「ご祈祷」を行わせて頂きました。
当日の概要
3月10日は以下の吉日が並ぶ良日になります。
- 天赦日(超吉日)
- 一粒万倍日(吉日)
- 寅の日(金運に吉)
以上のことから、きっとあなた様の願いごとにもご利益が与えられるはずです。
それ故、ココナラと占いリベルテ(liberte)でご相談者様の願いごとをご対応させて頂きました。
本件は終了していますが、次回の開催では是非とも効果を高めてください。
ココナラでの受付について
星夢(セイム)のご祈祷をココナラでご利用されたいお客様は、まずは「本物の縁結び」サービス詳細をご覧ください。
※ 本ページは過去に実施した代理参拝の実績紹介です。現在は満員御礼のため受付を一時停止しております。再開時はトップページでお知らせします。
