出雲大社・八重垣神社・美保神社でのココナラ縁結び祈祷|星夢(セイム)の本物の効果を願う代理参拝
ココナラと占いリベルテで実施した代理参拝
このページはココナラで受け付けた本物の縁結び祈願について、当日の内容を紹介する詳細ページです。
開運吉日に島根県と鳥取県のパワースポット神社に参拝し、本物の縁結び祈祷を行ってきました。
参拝したのは「出雲大社・八重垣神社・美保神社・大神山神社」
四箇所の代理参拝をココナラと占いリベルテで実施させて頂きました。
その後、効果のご報告も届いており、とても満足度の高いご対応ができたことに喜びを覚えております。
当時、実施した内容が書かれておりますので、是非ともご覧ください。
【プラン1】出雲大社
出雲大社(いずもおおやしろ)は島根県出雲市に鎮守するパワースポット神社。
初詣だけでも約60万人。年間800万人の参拝者が訪れる日本が誇るパワースポットの一つ。
境内のあちらこちらで神秘的な風景が広がります。
平成12年には、3本一組になった巨大な柱が発見されたことにより、太古に造られた本殿が高さ約48mにおよぶ社殿であった説が浮上しました。
神話が現実に一歩近づいた瞬間でもあります。
その他にも長さ13.5メートル、重さ4.5トンのしめ縄はあまりにも有名です。
参拝に行かれたことがなくても、一度はテレビやネットで見たことがある人が多いのではないでしょうか。
ただ、この建物は「神楽殿(かぐらでん)」です。
神楽殿とは神楽を舞うための施設であり、参拝する場所ではありません。
通常、参拝を行うのは「拝殿」であり、以下の写真がそれに該当します。
また、一般的な神社の造りは、拝殿と繋がるように本殿が後方にありますが、ここ出雲大社は少し特殊。
拝殿と本殿は完全に切り離されており、八足門の向こう側に本殿が存在してます。
出雲大社に鎮守している「大国主大神(おおくにのぬしのおおかみ)」は、国津神の主宰神として扱われているため、神社の造りも特殊なのかも知れません。
このような神社の創建は1200~1300年前
あくまでも社伝となるため、実際はもっと昔の可能性もあります。
一節では神武天皇の前に造られたとありますし、神社の始まりは建物がなく祭壇だけの造りとなるため、もしかしたら社伝よりも1000年以上前に信仰が始まっていたと考えても不思議ではありません。
更に、出雲大社は高い社格も持ち合わせています。
元々複数の社格制度が存在したため「どれが一番」と評価をすることは出来ませんが、この神社が持たている社格は特別です。
例えば、約88000社の中で全国に16社しか存在しない「勅祭社」
同じく、全国に22社しかない「二十二社」や近代社格制度において最上位となる「官幣大社」など、神道の頂点に近しい社格を持たれているのが「出雲国一宮 出雲大社」です。
10月17日(火)の最高吉日[天赦日]はこの素晴らしき神社に参拝します。
尚、この神社で行われるのは「大神むすび」
その内容ですが、神社と言うのは分霊や勧請を繰り返し、現在に至っています。
先ほども書きましたが、神社の総数は88000社以上。
コンビニの店舗数が56000件と言われているため、その1.5倍以上の社数が存在することになります。
このように日本には数多くの神社が存在する訳ですが、同時にどこかしらに神様の大元(大神)も存在します。
そこから分霊を繰り返して今に至っている訳ですが、全国に祀られている大国主命につきましては「大国主大神」が大元(大神)
出雲大社に祀られている「大国主大神」が大神になります。
プラン1はその有難きご利益を宿すために、境内では大神とのご縁を結ぶための神むすびをはじめ、ご利益を宿し伝送するためのご祈祷と霊力伝心。
稲佐の浜では、ご利益を宿し伝送するための祈祷(合同祈祷)と霊力伝心を実施する予定です。
【出雲大社でのご対応】
- 大神むすび
- ご祈祷(神願祈祷)
- 霊力伝心
【稲佐の浜でのご対応】
- 祈祷(合同祈祷)
- 霊力伝心
計 5工程
神むすびでは専用の霊符をお造りし、ご祈祷では専用の祈祷札。霊力伝心ではお写真を用いてのご対応になります。
併せて、神社のご利益は以下の通りです。
- 縁結び
- 子授け
- 夫婦和合
- 金運
- 仕事運
- 病気平癒
- その他
代表的なご利益は以上となりますが、元々ご利益と言うのは人間が考えた内容のため、必ずしもここに書かれている内容だけではありません。
それに相殿神として多くの神霊が祀られているため、参拝や祈願祈祷の仕方によっては、それらのご利益を働かせることも可能です。
つまり、大切なのは「参拝や祈願祈祷のやり方」ですので、仮にここに書かれていない内容だとしてもお気軽にご相談ください。
本物の縁結び祈祷をココナラと占いリベルテでご対応させて頂きます。
【プラン2】出雲大社・八重垣神社
プラン2となる10月18~19日の予定は「恋愛に特化」したご対応になります。
それに際し、参拝するのは出雲大社と八重垣神社(やえがきじんじゃ)の二箇所。
この両社はどちらとも縁結びでとても有名です。
出雲大社のことはプラン1で書いた通りですが、それと並んで縁結びで有名なのが八重垣神社。
同県では「出雲市の大社」「松江市の八重垣」と称されるほど参拝者を惹きつけます。
その理由は神話にあり、八岐大蛇退治で活躍した素盞嗚尊と窮地を救われた櫛名田比売命の二神が、この地で結ばれた伝承が残されていることが一つ。
併せて、この二神の子孫にあたるのが出雲大社の主祭神である大国主命でもあるため、様々な伝承により縁結びで有名な神社になったと考えられます。
そのような八重垣神社に祀られているのは以下の三神(柱)
- 素盞嗚尊(すさのおのみこと)
- 稲田姫命(いなだひめのみこと)
- 大己貴命(大国主命)
この三神(柱)のご利益は多岐にわたりますが、今回のご対応では「恋愛に特化」しているため、以下のようなご相談内容のみご対応可能です。
- 良縁
- 恋愛
- 結婚
- 復縁
この中には、片思いの成就や婚外恋愛。または同性愛(LGBT)なども含まれているため、恋愛に該当すればご依頼いただけます。
また、出雲大社では大神とのご縁を結ぶための神むすびをはじめ、ご利益を宿し伝送するためのご祈祷と霊力伝心。
八重垣神社では、ご利益を宿し伝送するための祈祷(合同祈祷)と霊力伝心を実施する予定です。
【出雲大社でのご対応】
- 大神むすび
- ご祈祷(神願祈祷)
- 霊力伝心
【八重垣神社でのご対応】
- 祈祷(合同祈祷)
- 霊力伝心
計 5工程
神むすびでは専用の霊符をお造りし、ご祈祷では専用の祈祷札。霊力伝心ではお写真を用いてのご対応になります。
以上プラン2では、出雲大社と八重垣神社で「恋愛に特化」したご対応を行わせて頂きました。
【プラン3】出雲大社・美保神社
プラン3となる10月19~20日の予定は「金運に特化」したご対応になります。
それに際し、参拝するのは出雲大社と美保神社(みほじんじゃ)の二箇所。
一般的に出雲大社と聞くと縁結びをイメージする方が多いと思いますが、それは「神謀り(かむはかり)」と呼ばれる縁結びの会議が牽引しており、そのことが縁結びのイメージを色濃く根付かせております。
しかし、それ以外にも子宝や病気平癒。それと金運のご利益も有名です。
併せて、美保神社は事代主神(えびす様)を祀る総本宮。
金運の事代主神と縁結びの三穂津姫命の二神(柱)を祀る由緒ある神社になります。
- 事代主神(ことしろぬしのかみ)
- 三穂津姫命(みほつひめのみこと)
尚、三穂津姫命が祀られているため、出雲大社との両社参りで縁結びを推奨する人も少なくありませんが、神社の資質からしてそれが正しいとは思いません。
昔から美保神社はこの地の漁業や農作を支えてきた神社であり、社殿そのものが軍艦のような造り。
漁港に位置するこの神社は、漁業や農作などを通して人々の暮らしを豊かにすることを目的に信仰が続いてきました。
つまり、生活の基盤である仕事を支え、経済的なゆとりへと繋げる金運や財運の意味です。
逆に、人との縁を結ぶという目的はそれほど強くありません。
その為、このたびの巡礼でも「金運に特化」したご対応になります。
また、出雲大社では大神とのご縁を結ぶための神むすびをはじめ、ご利益を宿し伝送するためのご祈祷と霊力伝心。
美保神社では、ご利益を宿し伝送するための祈祷(合同祈祷)と霊力伝心を実施する予定です。
【出雲大社でのご対応】
- 大神むすび
- ご祈祷(神願祈祷)
- 霊力伝心
【美保神社でのご対応】
- 祈祷(合同祈祷)
- 霊力伝心
計 5工程
神むすびでは専用の霊符をお造りし、ご祈祷では専用の祈祷札。霊力伝心ではお写真を用いてのご対応になります。
以上プラン3では、出雲大社と美保神社で「金運に特化」したご対応を行わせて頂きました。
【プラン4】出雲大社・大神山神社(奥宮)
プラン4となる10月20~21日の予定は「総合型」になります。
総合型についてはページの上部でも説明していますが【 縁結び・子授け・金運上昇・仕事運上昇・成功運上昇・試験合格・トラブル回避・病気平癒 】など、どのような相談内容でも可能との意味です。
それを成すために参拝するのは出雲大社と大神山神社(おおかみやまじんじゃ)の二箇所。
特に、注目すべきは大神山神社の奥宮。
ここの奥宮はその昔、修験道の場として栄えていました。
鳥取県に位置するその山を今は「大山(だいせん)」と名付けていますが、昔の人々は「大神岳(おおかみのたけ)」と呼び、山岳信仰のシンボルとしていた歴史があります。
これまでも色々な神社を紹介するたびに、山岳信仰の霊威がひときわ強いことを説明してきましたが、ここ大神山神社の奥宮もそれと同じです。
中国地方で最強とも言えるほどの霊威がここにはあります。
そのような大神山神社に祀られているのは以下のご祭神。
- 主祭神:大己貴神(※ 大国主命の別名)
- 相殿神:大山津見神(※ 大山祇神の別名)
- 相殿神:須佐之男神(※ 素戔嗚尊の別名)
- 相殿神:少名毘古那神(※ 少彦名命の別名)
その他にも以下のような境内社があり、様々なご祭神が祀られています。
- 朝宮社
- 龍神社
- 下山神社
- 横手神社
- 弁財天社
このような神社と出雲大社を参拝するため、縁結び・子授け・金運上昇・仕事運上昇・成功運上昇・試験合格・トラブル回避・病気平癒など、どのようなご相談内容でもご対応可能です。
また、出雲大社では大神とのご縁を結ぶための神むすびをはじめ、ご利益を宿し伝送するためのご祈祷と霊力伝心。
大神山神社では、ご利益を宿し伝送するための祈祷(合同祈祷)と霊力伝心を実施する予定です。
【出雲大社でのご対応】
- 大神むすび
- ご祈祷(神願祈祷)
- 霊力伝心
【大神山神社でのご対応】
- 祈祷(合同祈祷)
- 霊力伝心
計 5工程
神むすびでは専用の霊符をお造りし、ご祈祷では専用の祈祷札。霊力伝心ではお写真。開運術では専用の護符を用いてのご対応になります。
以上プラン4では、出雲大社と大神山神社(奥宮)で効果的なご対応させて頂きます。
当日の概要
●【10月17日(火)】は以下の吉日が並ぶ良日になります。
- 天赦日(超吉日)
- 神吉日(吉日)
- 大安(吉日)
五行は[相生]
物事が順調に進む日とされています。
十二直は[開]
引越しや結婚には吉とされています。
二十八宿は[心]
結婚、旅行、引越し、いずれも吉日とされています。
●【10月18日(水)】は以下の吉日が並ぶ良日になります。
- 天恩日(吉日)
- 神吉日(吉日)
- 大明日(吉日)
- 一粒万倍日(吉日)
五行は[相生]
物事が順調に進む日とされています。
二十八宿は[軫]
神仏祭祀、祝い事に吉とされています。
●【10月19日(木)】は以下の吉日が並ぶ良日になります。
- 天恩日(吉日)
- 大明日(吉日)
五行は[相生]
物事が順調に進む日とされています。
十二直は[建]
万物を建て生じる日で大吉日とされています。
二十八宿は[角]
結婚、引越しには吉とされています。
●【10月20日(金)】は以下の吉日が並ぶ良日になります。
- 天恩日(吉日)
- 神吉日(吉日)
- 大明日(吉日)
- 月徳合日(吉日)
五行は[相生]
物事が順調に進む日とされています。
十二直は[除]
百凶除く意味で吉日とされています。
二十八宿は[亢]
物品の購入、結納には吉とされています。
●【10月21日(土)】は以下の吉日が並ぶ良日になります。
- 天恩日(吉日)
- 神吉日(吉日)
五行は[相生]
物事が順調に進む日とされています。
十二直は[満]
万事万物が満たされる日の意味で吉日とされています。
二十八宿は[氐]
結婚や開店、引越しなど、新しいことを始めるには吉とされています。
以上のことから、きっとあなた様の願いごとにもご利益が与えられるはずです。
それ故、ココナラと占いリベルテ(liberte)でご相談者様の願いごとをご対応させて頂きました。
本件は終了していますが、次回の開催では是非とも効果を高めてください。
ココナラでの受付について
星夢(セイム)のご祈祷をココナラでご利用されたいお客様は、まずは「本物の縁結び」サービス詳細をご覧ください。
※ 本ページは過去に実施した代理参拝の実績紹介です。現在は満員御礼のため受付を一時停止しております。再開時はトップページでお知らせします。
